2024-04-01から1ヶ月間の記事一覧

鏡餅のようなフンを出す犬の犬糞看板

京都御苑の犬糞看板です。 フンが(みかんを取り除いた)鏡餅のようです。さすが京都御苑のお犬はんは御糞も雅どすなあ(?)。 「抜毛」の持ち帰りが提唱されているのがちょっと珍しい。たしかに、外でブラッシングしたのか犬の毛の塊がときどき道に落ちて…

困るフン

犬と、犬と同じ大きさのフンとが並ぶ犬糞看板。犬が恥じらいや困惑の表情を浮かべている犬糞看板はときどきありますが、こちらは、フンだけが困っているのが特徴です。対照的に、犬は笑顔で尻尾ふりふりしているのが可愛いです。

犬なのか分からないが犬看板

これまでに目にした犬看板(犬禁止看板)界で最も犬らしくない犬かもしれません。のらくろ二等兵インスパイアかな??空を見つめる黒目が印象的。ヒゲのデザインはレースのようで素敵です。

ポイステだめ鳥居ちゃん

なんか前に紹介したような気もしますがかなり良いのでもう一度。いろんな意味ですごくいい感じの鳥居ちゃんです。 「駐輪禁止」から垂れ下がる札という存在がもう珍しいし、文面もすごくいいし、「ちょっと」がグリーンだったりとカラフルなのも素敵。その端…

新しい鳥居ちゃん

新しくできたレストランがあったので、ホーと建物を見ていたら、建物の陰にひっそり鳥居ちゃんが鎮座していました。 鳥居ちゃんも新品なのでしょうか、きれいな子でした。

招福神社の鳥居

電柱の鳥居ちゃんです。尿目線に合わせた高さですね。扁額になんか書いてありました。「招福神社」とあります。神社名が書かれている鳥居ちゃんは珍しいかもしれません。足もとのこんもりした緑も良きです。

郵便パイロンと吉野のさくらポスト

今年の春は、長年行きたかった吉野に行けてとてもよかったです。これは吉野の山中の郵便局で見つけたパイロン。 すごくかわいい!!! 郵便マーク×パイロンって、そういえばありそうでない! 私は郵便マークも好きなのです。 郵便といえば、吉野の駅前の郵便…

最近買った素敵な本

最近買った本です!雑草の図鑑なのですが、雑草の写真が大きく拡大されて写されているのです。どれも道端で出遭う花たちなんだろうけれど、拡大されるとすっかり誰か分からなくて、添えられた引きでの写真を見て「あっ、あなたでしたか」となります。シロツ…

続続続続・芥川賞ひとこと感想日記(1979-1970)

芥川賞受賞作を遡って読んでいるひとこと感想の続きです。70年代の分です。 1980年代:続続続・芥川賞ひとこと感想日記(1989-1980) - 京都ぬるぬるブログ2.0 (hatenadiary.jp) 1990年代:続続・芥川賞ひとこと感想日記(1999-1990) - 京都ぬるぬるブログ2…

続続続・芥川賞ひとこと感想日記(1989-1980)

芥川賞受賞作を遡って読んでいるひとこと感想の続きです。80年代の分です。 1990年代:続続・芥川賞ひとこと感想日記(1999-1990) - 京都ぬるぬるブログ2.0 (hatenadiary.jp) 2000年代:続・芥川賞ひとこと感想日記(2009-2000) - 京都ぬるぬるブログ2.0 (…

続続・芥川賞ひとこと感想日記(1999-1990)

芥川賞受賞作を遡って読んでいる感想の続き。90年代の分です。 2000年代:続・芥川賞ひとこと感想日記(2009-2000) - 京都ぬるぬるブログ2.0 (hatenadiary.jp) 2010年代以降:芥川賞ひとこと感想日記(2022-2010) - 京都ぬるぬるブログ2.0 (hatenadiary.jp…

April(ただの日記)

たまにはただの日記を載せてみます。 *** 4月5日(金) 新年度連続遠方での仕事が一段落して、テレワーク。夜はお客さんが泊まりにくるので家を掃除した。数えてみれば、彼女は我が家開闢以来10人目の宿泊人である。10人のうち複数名がリピーターなので、…

もとかれ

誰と誰がLOVEやらFOREVERやら大親友やらいう落書きがあまた刻まれた橋の欄干に気になる落書きがありました。 「しゅうさんは私のもとかれ これ実話」。 現在進行形の絆ばかりが彫られた中でただひとり、過去の関係を刻んでいるこの落書き主は、どんな気持ち…