ボディに犬らしさが見られない犬貼り紙

文章は、ペットボトルの携帯にまで言及した丁寧でごく常識的な文章でありますが、絵がなんとも気になる一枚。ヘタウマなのか? 「敢えて」のこの絵なのか?




犬のボディがまったく犬っぽくない点と、口に何ものか分からない物体をくわえている(もしや舌か?)のが気になります。
犬看板には、「犬への愛情がうっかりあふれてしまっているもの」と「犬などどうでもよさそうなもの」がありますが、これはどちらなんだ?